2006年1月30日 (月)

こんぶとソフトテニス大会とアウトロー

空気が澄んでいる日の夜は星空観察に限るように

疲れている日はゆっくり湯船に浸かるのに限るように

「こんぶ」はひらがなに限りますよね!

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昼飯にこんぶのおにぎりを買いました。

昨日は今年初の大会でした(waterはソフトテニスプレイヤーです)

「やっぱりこんぶはひらがなに限りますよね!」

そう先輩に言うと、少し(かなり!?)うろたえながら

「だ、大学4年間で成長ないなぁ~」

と、大学入学当初の若さを維持できていると褒められました。

あ、大会はベスト4でした!証拠のメダルだ~

もっと上に行きたい がんばらにぁ~

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昨日のある試合で、自分の対戦相手の人がうまくプレーできず
試合中に明らかにイライラしていた。

その試合の審判をしてくれた地元の高校生(知らない子)が 試合後に

「(たぶんだけど、自分の対戦相手の人がイライラしてたから)怖かった」って言ってたので、

なんか一ボケしてその恐怖を和らげようと

「怖くないよ~お兄さんたちは ばいきんまん だからねぇ~」

って超テキトーなこと言ってみたら、

もう一人の審判の子(ソフトテニスの審判は2人いる)に

「くだらない」 と笑われた。

「くだらない」って言った割に結構笑ってて

  【おぬしもアウトローか!?】

と思った。思いつつも

  【恐怖を取りくのに代用したキャラが

   あえて悪役の『ばいきんまん』であるチョイスを

   評価してorつっこんで欲しかったわぁ】

とも思ったぃ。なにより

  【笑ってくれてマジ良かった=3】

って激しく思った。ウケるかどうか とか考えずに言っちゃったからね。

まさにボケ捨て。

「意味わかんない」ならまだしも「くだらない」か・・・。

勉強になりました。

見ず知らずの人にテキトーなこと言うのは勇気が要りますね~

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2006年1月13日 (金)

憧れる・尊敬する須藤元気

まじめ記事パートⅡ

前に『がんばれ須藤元気!!!』という題名で記事をかいた
だが、その記事は須藤元気には全く関係の無い内容の本文
そんな記事に須藤元気に興味がある方からのアクセスが結構あり
申し訳ない感じになっているので、憧れの須藤元気さんについてまじめな文を書こうと思います

みなさん格闘家の須藤元気さんをご存知でしょうか?
「変化自在のトリックスター」のあの方です
この方は格闘技を学ぶために将棋を学んじゃいます
こんな人、聞いたことありますか?
この発想がたまらない!

自分はソフトテニスというスポーツをやっているのですが トリッキーなプレイが多めです
でもそー言ったプレイはうまく行けばいいのですが
うまくいかないと、周りから批判されることが多いです
須藤元気もそーやって批判を浴びながらも
自分を貫いてやってきたんだと思います
他のスポーツ選手の例をあげるなら
メジャーリーガーのイチロー選手
あの有名な振り子打法はたくさんの人から
「良くない」と指摘を受けていたようです
メジャーでも然り だが貫いて成功している
須藤元気は何かの試合に向けた練習で周りに
「○○の練習をしたほうがいいよ」
と言われ続けたが、その言われた事とは
異なる「自分が思った勝ち方・考え方」を貫いて練習し
見事その戦い方で勝ちをもぎ取った試合が最近ありました

あのような信念を通す姿を見ていると勇気付けられます
自分のトリッキーなテニスプレイも間違いではなかったんだと思えます
ただ、間違っていたとすれば
『自分の考えに自信を持ちきれなかったこと』
だと思う。

周りが賛否両論を唱える中、自分を通す須藤元気はカッコイイ!!!
おしゃれだし、ドラマとか映画とかにも出ちゃうし。
恋するハニカミに出たときは エロ丸出しだったけど(笑)
これからもがんばってください!
さらなる活躍を期待しております。

 

 

ちゃんとした文はこれくらいにしておきますね

次回からまた ボケ捨て色 を取り戻すどー

次回は詩を詠います!

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